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腰痛の種類と対策

2024.09.20 | Category: 腰痛

>腰痛の種類と対策



豊中あらき整骨院です。腰痛には、いくつかの種類があり、それぞれ原因と対策が異なります。以下に主な腰痛の種類と負傷原因、対策について簡潔にまとめます。

1. 筋・筋膜性腰痛

腰の筋肉や筋膜(筋肉を包む結合組織)に過度の負担がかかることで起こる腰痛です。

原因: 長時間の座位、無理な姿勢、筋肉の使い過ぎ、筋肉の緊張や疲労。
対策: ストレッチ、マッサージ、姿勢改善、筋力トレーニング(特に腹筋と背筋)、休養。

2. 椎間板ヘルニア

腰椎椎間板ヘルニアは高齢者よりも働き盛りの20代〜40代の男性に多くみられます。

原因: 椎間板が外に飛び出し、神経を圧迫。重い物を持つ際の無理な姿勢や、加齢による椎間板の変性。
対策: 安静、痛みが続く場合は医師の診察、軽いストレッチやウォーキングで筋力を維持。

3.脊柱管狭窄症

腰部脊柱管狭窄症は、中高年に多くみられる病気です。

原因: 加齢により脊柱管が狭くなり、神経を圧迫する。
対策: 痛みを和らげる薬、姿勢矯正、理学療法や手術が必要な場合も。

4. 圧迫骨折

脊椎の骨(椎骨)が潰れるように圧縮される骨折のことです。特に高齢者に多く見られます。

原因: 骨粗鬆症や外傷(転倒など)による脊椎の圧迫。
対策: 安静、骨密度改善の薬物療法、コルセットの使用、重症の場合は手術。

5. 内臓由来の腰痛

内臓由来の腰痛は、背骨や筋肉ではなく、内臓の問題が原因で引き起こされる腰痛です。腰痛に加えて他の症状が現れることが多いため、単純な筋肉痛や骨の問題とは異なります。

原因: 腎臓や消化器系の問題(腎結石、膵炎など)が腰痛を引き起こすことがある。
対策: 速やかに医療機関で診察を受け、根本原因の治療を行う。



6.心因性腰痛

精神的なストレスや心理的な要因が主な原因となって引き起こされる腰痛です。このタイプの腰痛は、体に明確な異常(椎間板ヘルニアや骨折など)が見られないにもかかわらず、強い痛みや不快感を感じるのが特徴です。

原因:ストレス、不安や抑うつ、心理的トラウマ、仕事や家庭でのプレッシャー
対策:ストレス管理、カウンセリング、運動療法、薬物療法、姿勢改善と体のケア。

★心因性腰痛のチェックリスト★

  • 姿勢を変えたり安静にしていても痛みが続く
  • 午前中に痛むことが多い
  • 慢性的に痛みを感じる
  • 気分によって痛みを感じたり、感じなかったりする
  • 食欲がない
  • 眠れない
  • 疲れやすい

いくつあてはまりましたか?
複数の項目に該当する場合、心因性腰痛の可能性が高いと考えられます。この場合、精神的なケアやカウンセリングが有効かもしれません。
心理的な要因が強く影響していると感じたら、早めに専門の医師やカウンセラーに相談することをおすすめします。
心因性腰痛は、体と心の両方にアプローチする治療が必要な場合が多いので、自己判断せず、専門的なサポートを受けることが大切です。

>全般的な対策

1.正しい姿勢を保つ

正しい座り方: デスクワーク時には背筋を伸ばし、腰をサポートするクッションを使うのも効果的です。膝が腰よりも少し高くなるように椅子の高さを調整します。
正しい立ち方: 立っている時も背筋を伸ばし、骨盤が後傾しないように意識しましょう。片足を少し高い位置に置いて、腰への負担を軽減するのも有効です。
重いものを持つときの注意: 重い物を持ち上げる際は、腰ではなく膝を曲げて持ち上げるようにし、腰に負担をかけないようにします。

2.体を定期的に動かす(適度な運動)

腰回りの筋肉強化: 腹筋や背筋、体幹を鍛えることで、腰への負担を軽減できます。以下の運動が推奨されます。
プランク
ブリッジ(仰向けで骨盤を持ち上げる動作)
バードドッグ(四つん這いになって片腕と反対側の足を伸ばす運動)
ストレッチ: 筋肉を柔らかく保つために、腰や太もも、背中のストレッチを行います。ヨガやピラティスも効果的です。

3.適切な体重を維持する

過体重は腰に余分な負担をかけるため、健康的な体重を維持することが腰痛予防に効果的です。バランスの取れた食事と運動を心がけましょう。

4.適度な休息

痛みが強い場合は無理をせず、安静にします。ただし、長期間の安静は筋力低下を引き起こすため、徐々に日常の活動に戻ることが推奨されます。

5. 生活習慣の改善

適切なマットレス: 寝具の硬さが適切でないと、腰に負担がかかることがあります。自分の体に合った硬さのマットレスを使用しましょう。
姿勢を頻繁に変える: 長時間同じ姿勢でいることは腰に悪影響を与えます。1時間ごとに軽いストレッチや歩くことを心がけます。

6.ストレス管理

心因性腰痛など、ストレスが原因で腰痛が悪化することもあります。瞑想や深呼吸、趣味の時間を持つことで、ストレスを軽減し、痛みを和らげることができます。

7. 専門医への相談

痛みが続く場合や、原因不明の強い腰痛がある場合は、早めに専門医の診察を受けることが重要です。理学療法士による指導や、必要に応じて医師のアドバイスを受けると効果的な治療が受けられます。



終わりに

腰痛は多くの人が経験する症状ですが、適切な対策を行うことで、予防や症状の改善が可能です。日々の生活習慣を見直し、無理のない範囲で腰のケアを行いましょう。

豊中あらき整骨院では、腰痛への専門治療を提供しておりますので、少しでも気になる症状等がありましたら当院にご相談を頂けますと幸いです。

神経痛の対策と原因

2024.09.17 | Category: 神経痛

神経痛の対策と原因



豊中あらき整骨院です。神経痛(しんけいつう)は、神経が痛む状態で、様々な原因と種類があります。以下に、代表的な神経痛の種類とその対策を説明します。

1. 坐骨神経痛(ざこつしんけいつう)

原因: 坐骨神経が圧迫されることで痛みが生じます。原因としては、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症、筋肉の緊張などがあります。

対策:
①休息: 痛みがひどい時は無理せず安静にする。
②温熱療法: 温かい湿布やお風呂で筋肉の緊張を和らげる。
➂ストレッチ: 専門家の指導のもとで、坐骨神経を伸ばすストレッチを行う。
④物理療法: 理学療法士によるマッサージや運動療法。

2. 三叉神経痛(さんさしんけいつう)

原因: 三叉神経(顔面の感覚を司る神経)の障害で、顔面に突然の激しい痛みが現れます。原因としては血管による圧迫や神経の変性が考えられます。

対策:
①薬物療法: 抗けいれん薬や鎮痛剤が効果的です。
②外科的治療: 重症の場合、手術で神経圧迫を解消することがあります。
➂生活習慣の改善: ストレスや疲労を減らし、規則正しい生活を心がける。

3. 帯状疱疹後神経痛(たいじょうほうしんごしんけいつう)

原因: 帯状疱疹(ヘルペスウイルスによる皮膚病)が治った後に残る神経痛です。

対策:
①薬物療法: 抗ウイルス薬や神経痛用の薬(抗うつ薬、抗けいれん薬など)が使用されます。
②痛みの管理: トピカルな治療法(局所麻酔薬など)や物理療法を取り入れる。
➂予防接種: 帯状疱疹を予防するためのワクチンが効果的です。

4. 末梢神経痛(まっしょうしんけいつう)

原因: 糖尿病やビタミン不足、外傷などで末梢神経が損傷し、痛みが生じます。

対策:
①糖尿病の管理: 血糖値を適切にコントロールする。
②ビタミン補給: ビタミンB群の不足が原因の場合、サプリメントで補う。
➂痛みの管理: 神経痛用の薬や物理療法を検討する。



神経痛の原因

神経痛の原因は多岐にわたりますが、一般的には以下のような要因が考えられます。それぞれの原因に対しての対策も紹介します。

神経圧迫

原因: 椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症など、神経が圧迫されることによって痛みが生じます。

対策:
理学療法: 専門の理学療法士によるエクササイズやマッサージ。
薬物療法: 鎮痛剤や抗炎症薬が使われます。
手術: 圧迫が深刻な場合、手術が必要になることがあります。

神経炎症

原因: 神経の炎症が痛みを引き起こすことがあります。例えば、帯状疱疹後神経痛はこの一例です。
対策:
抗ウイルス薬: 帯状疱疹の治療に使用されます。
鎮痛剤: 痛みを和らげるための薬が使われます。
物理療法: 温熱療法や冷却療法が痛みを軽減することがあります。

糖尿病性神経障害

原因: 糖尿病が原因で神経が損傷することがあります。
対策:
血糖管理: 血糖値を適切にコントロールする。
ビタミン補充: ビタミンB12などの不足を補う。
神経保護薬: 特定の薬が神経の保護に役立つことがあります。

外傷や手術後の神経痛

原因: 外的な衝撃や手術によって神経が損傷することがあります。
対策:
適切なリハビリ: 理学療法や作業療法を行う。
疼痛管理: 痛みの管理のための薬や治療法を検討する。

神経の圧迫や損傷

原因: 筋肉の緊張や腫瘍などが神経を圧迫することがあります。
対策:
筋肉のリラクゼーション: ストレッチやマッサージが有効です。
外科的治療: 圧迫の原因が解消される場合があります。

ビタミン欠乏症

原因: ビタミンB群の欠乏が神経痛を引き起こすことがあります。
対策:
ビタミン補充: ビタミンB12やその他のビタミンの補給。
栄養バランスの良い食事: 健康的な食事でビタミンを適切に摂取する。

一般的な対策

①ストレス管理: ストレスが神経痛を悪化させることがあるため、リラクゼーションや趣味を取り入れることが大切です。
②生活習慣の改善: 健康的な食生活、適度な運動、十分な睡眠が神経の健康を保ちます。
➂姿勢の改善: 正しい姿勢を保つことで、神経にかかる負担を軽減できます。
④症状が続く場合や悪化する場合は、専門医による診断と治療が重要です。各々の原因に適した対策を講じることで、神経痛を効果的に管理することが可能です。

豊中あらき整骨院では神経痛への専門治療を提供しておりますので、少しでも気になる症状等がありましたら当院にご相談を頂けますと幸いです。

子供の交通事故が増えています!

2024.08.28 | Category: 交通事故

子供の交通事故が増えています!



豊中あらき整骨院です。近年子供の交通事故の発生件数が増えているようです。理由として近年都心部を中心に自転車を利用する方が増えており、自転車と自動車による接触事故が増えていることが要因です。

このようなことでお悩みではありませんか?

  • 子供が交通事故に遭い、どこで治療を受けるべきか悩んでいる
  • 事故後、子供が痛みを訴えているが、どう対処すればいいかわからない
  • 病院での診断が終わったが、日常生活に戻るためのリハビリが不十分に感じる
  • 子供の将来への影響が心配で、適切な治療を受けさせたい
  • 事故のショックで、子供が精神的に不安定になっている
  • 交通事故後の治療費や保険の対応が不安

もし上記のようなことでお悩みの方は、当院までご相談ください。私たちは、子供の交通事故による怪我や痛みの治療を専門とし、安心して治療を受けていただける環境を整えています。

子供が交通事故でケガを負ったら治療はどうする?

子供が交通事故に遭った際、最初にすべきことは、すぐに医療機関で診断を受けることです。特に子供の場合、外見上は軽傷に見えても、内側に深刻な損傷がある可能性があります。まずは、病院での精密な診断を受け、骨折や内臓の損傷がないかを確認することが重要です。

事故直後は、子供自身が痛みを訴えない場合でも、時間が経つにつれて症状が現れることがあります。したがって、事故後しばらくは注意深く観察し、少しでも異常を感じたら早めに医療機関を訪れることが大切です。

一度診断を受けた後、必要な場合は整骨院での治療が有効です。特に子供の身体はまだ成長過程にあり、適切なケアを怠ると後々の成長に悪影響を及ぼすことがあります。大分市の利光整骨院では、子供の体に負担をかけない優しい施術を心掛けています。また、交通事故による怪我は、放置すると慢性的な痛みや不調に繋がる可能性があるため、早期の対応が重要です。

当院では、子供の交通事故による怪我や痛みに対して、症状に合わせたオーダーメイドの治療プランを提供しています。経験豊富なスタッフが、子供の体に優しい施術を行い、早期の回復を目指します。

子供が交通事故に遭ってしまった場合の注意点

交通事故に遭った子供への対応は、慎重かつ迅速である必要があります。まず、事故後は子供の体調や精神状態を注意深く観察し、必要に応じて適切なサポートを行うことが大切です。

心理的なサポート

交通事故は子供にとって大きなストレスとなり、恐怖や不安感を引き起こすことがあります。特に、事故直後はパニック状態になることがあるため、まずは子供を安心させることが最優先です。優しく声をかけ、落ち着かせるよう心掛けましょう。



事故後の観察

事故直後はアドレナリンが分泌され、痛みを感じにくくなることがあります。しかし、時間が経つにつれて痛みや不調が現れることが多いため、事故後しばらくは子供の体調を注意深く観察する必要があります。

適切な治療の選択

子供の体は大人と異なり、成長過程にあるため、適切な治療が必要です。当院では、交通事故による怪我や痛みに対して、子供の体に負担をかけない優しい施術を提供しています。必要に応じて、定期的なケアを行い、体の回復をサポートします。

再発防止のためのアドバイス

交通事故の原因や状況を把握し、同じような事故が再発しないようにするためのアドバイスも行います。特に子供の場合、自転車や歩行中の事故が多いため、交通ルールの再確認や安全な行動を教えることが重要です。

保険の対応

交通事故に関わる治療費や保険の手続きについても、整骨院がサポートします。特に子供の治療は長期間にわたることがあるため、保険適用の範囲や補償内容についてもしっかりと確認しておくことが大切です。



子供の交通事故のケガの治療なら当院にお任せください

子供が交通事故に遭った場合、その後のケアが非常に重要です。当院では、子供の体に優しい施術を提供し、事故後のケガや痛みをしっかりと治療いたします。

当院では、事故直後の緊急対応だけでなく、長期的なリハビリや再発防止のためのケアも行っています。子供の体はまだ成長過程にあるため、適切な治療を受けることで、将来にわたって健康な体を維持することが可能です。経験豊富なスタッフが、子供の症状に合わせた最適な治療プランを提供し、安心して治療を受けていただける環境を整えています。

また、当院では保険適用の範囲内で治療を行っており、治療費の心配をせずに通院いただけます。保険の手続きや補償内容についても丁寧にご説明し、患者様にとって最良の治療環境を提供します。

交通事故による子供のケガや痛みでお困りの方は、ぜひ当院にご相談ください。私たちは、子供の健康を最優先に考え、安心して治療を受けていただけるよう全力でサポートいたします。お問い合わせはいつでも受け付けておりますので、お気軽にご連絡ください。

コロナ後遺症を野口整体で軽減

2024.08.28 | Category: コロナ後遺症

コロナ後遺症でお悩みではありませんか?



豊中あらき整骨院です。最近当院にもコロナ後遺症の症状を患っている患者様がよく来院頂きます。以下のような症状を抱えている方はコロナ後遺症の疑いがあります。

コロナウイルス感染後、このようなことでお悩みではありませんか?

  • 長期間続く倦怠感や疲労感がある
  • 頭痛やめまいが頻繁に起こる
  • 呼吸が浅く、息切れがしやすい
  • 関節や筋肉の痛みが続いている
  • 眠りが浅く、睡眠の質が低下している
  • 記憶力や集中力が低下している

これらの症状に心当たりがある方は、当院までご相談ください。コロナ後遺症でお悩みの方々に、根本からの改善を目指した施術を提供いたします。

コロナ後遺症について

コロナウイルスに感染後、症状が回復したにもかかわらず、数か月にわたってさまざまな体調不良が続くことがあります。これが「コロナ後遺症」と呼ばれるもので、世界中で多くの人々がこの問題に直面しています。コロナ後遺症は、疲労感や呼吸困難、頭痛、関節痛、集中力の低下など、多岐にわたる症状を引き起こします。また、その症状は個人によって異なり、軽度から重度までさまざまです。

このような症状が長期間続くことで、日常生活や仕事に支障をきたすことが多く、心身ともに大きな負担となります。コロナ後遺症の正確な原因はまだ完全には解明されていませんが、免疫系の過剰反応やウイルスによる身体へのダメージが関与していると考えられています。適切な治療とケアを受けることで、これらの症状を軽減し、健康を取り戻すことが可能です。

コロナ後遺症の治療に整体は効果があるのか?

コロナ後遺症に対する整体の効果は、非常に高いとされています。整体は、身体全体のバランスを整えることで、自律神経の調整や血行の促進を図り、疲労感や痛みを和らげる効果があります。特に、コロナ後遺症で見られる倦怠感や関節痛、呼吸のしづらさなどに対して、整体は有効なアプローチとなります。

整体の施術では、筋肉や関節にアプローチすることで、緊張をほぐし、体内の循環を改善します。これにより、身体の自然治癒力が高まり、症状の改善が期待できます。また、整体は副作用が少なく、安心して受けられる治療法としても知られています。コロナ後遺症に苦しむ多くの方が、整体によって症状の軽減を実感しています。



コロナ後遺症を改善するなら当院にご相談下さい!

当院では、コロナ後遺症に悩む患者様のために、専門的な整体施術を提供しています。長年の経験と専門知識を活かし、患者様一人ひとりに合わせた施術プランを作成しています。コロナ後遺症の症状に対しても、整体を通じて効果的なアプローチを行い、健康の回復をサポートします。

当院では、まず患者様の状態を丁寧にヒアリングし、症状の原因を詳しく分析します。その上で、最適な整体施術を行い、痛みや不調を根本から改善することを目指します。また、施術後も日常生活におけるアドバイスやセルフケアの指導を行い、再発防止に努めています。

コロナ後遺症でお悩みの方は、ぜひ一度、当院までご相談ください。私たちが全力でサポートいたします。

「自律神経失調症」の症状

2024.07.31 | Category: 自律神経



豊中あらき整骨院です。
本日のブログでは「自律神経失調症」の症状について解説をしていきます。

自律神経失調症とは?



自律神経失調症(じりつしんけいしっちょうしょう)は、自律神経のバランスが乱れることによって引き起こされる様々な症状の総称です。自律神経は、交感神経と副交感神経の2つに分かれており、これらは体の無意識の機能(心拍数、消化、呼吸など)を調整しています。自律神経失調症が起こると、このバランスが崩れ、以下のような症状が現れることがあります。

一般的な腰痛の種類とその概要

身体的症状

・動悸
・息切れ
・発汗異常
・胃腸の不調(腹痛、下痢、便秘など)
・頭痛
・めまい

精神的症状

・不安感
・イライラ
・集中力の低下
・不眠

自律神経失調症の原因について



自律神経失調症の原因は多岐にわたり、以下のような要因が考えられます。

ストレス: 精神的、肉体的なストレスが大きな要因です。
生活習慣の乱れ: 不規則な生活リズムや不適切な食生活が影響します。
環境の変化: 気候の変動や職場・家庭の環境の変化も影響を与えることがあります。
その他: 病気や薬の副作用、ホルモンバランスの乱れなども原因となります。

治療法

自律神経失調症の治療は、原因や症状によって異なりますが、以下のような方法があります。

・ストレス管理: リラクゼーション法や趣味、運動などでストレスを軽減する。
・生活習慣の改善: 規則正しい生活リズムを整え、バランスの取れた食事を心がける。
・薬物療法: 症状が重い場合、医師の指導のもとで薬物を使用することがあります。
・カウンセリング: 心理的なサポートを受けることで、精神的な安定を図る。

当院では自律神経失調症などの神経症状に対する専門治療も提供しております。少しでも気になる症状がありましたら是非当院にご相談ください。

自律神経失調症の予防法



自律神経失調症を予防するためには、日常生活で以下のことを心がけると良いです。

・十分な休息と睡眠を取る
・バランスの取れた食事を摂る
・適度な運動を行う
・ストレスを溜め込まないようにする
・規則正しい生活リズムを保つ

一般的な腰痛の種類とその概要

2024.07.15 | Category: 腰痛



豊中あらき整骨院です。
本日のブログでは整骨院を利用する患者様の中で最も多い症例である「腰痛症状」について解説をしていきます。
腰痛には様々な種類があり、それぞれの原因や症状によって分類されます。以下は、一般的な腰痛の種類とその概要です。

一般的な腰痛の種類とその概要

1. 筋筋膜性腰痛

原因: 筋肉や筋膜の炎症や緊張
症状: 鈍い痛みや筋肉のこわばり、動作時の痛み
対処: ストレッチやマッサージ、温熱療法

2. 椎間板ヘルニア

原因: 椎間板の突出による神経圧迫
症状: 下肢への放散痛、しびれ、感覚異常
対処: 保存療法(物理療法、薬物療法)、手術

3. 変形性脊椎症

原因: 加齢による椎間板や椎骨の変形
症状: 慢性的な腰痛、動作時の痛み
対処: 理学療法、生活習慣の改善、場合によっては手術

4. 坐骨神経痛

原因: 坐骨神経の圧迫
症状: 腰から臀部、下肢にかけての鋭い痛みやしびれ
対処: 保存療法(ストレッチ、薬物療法)、手術

5. 圧迫骨折

原因: 骨粗鬆症などによる骨の脆弱化
症状: 急激な腰痛、圧迫による姿勢の変化
対処: 保存療法、コルセット、場合によっては手術

6. 腰部脊柱管狭窄症

原因: 脊柱管の狭窄による神経圧迫
症状: 下肢のしびれ、痛み、歩行困難
対処: 保存療法、場合によっては手術

7. 筋筋膜性トリガーポイント

原因: 筋肉内の硬結
症状: 局所的な痛み、関連痛
対処: トリガーポイント注射、マッサージ

8. 内臓疾患に関連する腰痛

原因: 腎臓、膵臓、婦人科系疾患など
症状: 内臓からの関連痛、その他の内臓症状
対処: 内科的治療、専門医の受診

腰痛の種類や原因は多岐にわたるため、正確な診断と適切な治療が重要です。症状が長引く場合や、日常生活に支障をきたす場合は専門医の診察を受けることをお勧めします。

腰痛治療に特化しています!

当院は腰痛治療に特化した専門院でありますので、上記に挙げた症例・症状については基本的にすべての治療を担当することができます。骨折等の症状は病院と連携を図りながら、身体に負担がかからない施術法を採用し、リハビリ&ケアを対応することが可能です。腰痛症状で少しでも気になる症状がありましたら是非当院にご相談下さい。



整骨院の利用でスポーツパフォーマンスを向上させることは可能です

2024.06.30 | Category: スポーツ



豊中あらき整骨院です。
本日のブログでは整骨院の利用でスポーツパフォーマンス向上させることができるのかどうかについて解説をしていきます。

スポーツパフォーマンスを向上させることは可能!

結論からお伝えしますと整骨院の利用でスポーツパフォーマンスを向上させることは可能です。以下はその理由になります。

【理由】筋肉と関節の調整が可能
整骨院では筋肉や関節のバランスを調整し、柔軟性と可動域を向上させます。これにより、スポーツ時の動きがスムーズになり、怪我のリスクが減少します。

【理由】怪我の予防が可能
整骨院の治療やアドバイスにより、スポーツ中の怪我を予防できます。正しい姿勢や体の使い方を学ぶことで、過度な負担をかけずにトレーニングができるようになります。

【理由】リカバリー促進が可能
スポーツ後のリカバリーを早めるための治療を提供します。筋肉の疲労や緊張を緩和し、体の回復を促進することで、次のトレーニングや試合に備えることができます。

【理由】パフォーマンス向上のためのアドバイスが可能
スポーツ特有のトレーニングやストレッチ方法のアドバイスを受けることができます。これにより、効率的に体を鍛え、パフォーマンスを最大化することが可能です。

【理由】個別対応が可能
各選手の体の状態やスポーツの特性に応じた個別の対応が受けられます。パーソナライズされた治療やアドバイスにより、特定の問題点や弱点を改善することができます。
朝起きれない症状等は本人の問題ではなく、身体が不調をきたしている可能性もありますので気になる症状がありましたらすぐに専門医療機関に相談をしてください。

これらの理由から、整骨院を定期的に利用することで、スポーツパフォーマンスの向上が期待できます。

整骨院も選定する時代

然しながら、整骨院を選ぶ際には、事前に口コミや評判を調べ、実際に訪れて雰囲気や対応を確認することが重要だと思います。当院ではスポーツ選手のケアに特化しており、医療機器や体に負担をかけない手技療法にもこだわりを持って治療をしておりますが、電気治療とマッサージだけを行う整骨院も全国にはたくさんあります。もちろん電気×マッサージの治療も一つの選択ではありますが、スポーツパフォーマンスを向上させることができるかどうかでいうとそこまで効果には至らないと思います。



スポーツ治療に特化した治療院はお勧め/h3>
整骨院、整体院、各種医療機関すべてにおいてですが、スポーツ治療に特化した医療機関は良いと思います。理由として最新の医療機器等、充実した治療環境が整っているケースが多く、安心してケアを受けて頂けます。

  • 球速を伸ばしたい
  • 速く走れるようになりたい
  • ジャンプ力を伸ばしたい
  • 速く泳げるようになりたい
  • 綺麗な姿勢を保ちたい
  • 反射神経を向上させたい

上記のお悩みを抱えておりましたら是非当院にご相談下さい。当院ではスポーツ選手のお悩みに特化した専門治療を提供しております。厚生労働省認可の国家資格を有した治療家が施術を担当します。少しでも気になる相談事がございましたらお気軽に問合せ下さいませ。



朝起きれない症状があります!

2024.06.11 | Category: 起立性調節障害



豊中あらき整骨院です。
本日のブログでは起立性調節障害の症状と対策について詳しく解説をしていきます。

起立性調節障害とは?

起立性調節障害(Orthostatic Dysregulation, OD)とは、体位の変化、特に立ち上がる際に自律神経系の調節がうまくいかず、めまいや動悸、疲労感などの症状が現れる疾患です。この疾患は主に思春期の子供や青年に見られますが、大人にも発症することがあります。

  • めまい: 特に立ち上がったときに感じる。
  • 動悸: 心拍数が急激に上がる。
  • 疲労感: 日常的に強い疲れを感じる。
  • 頭痛: 頻繁に頭痛を感じることがある。
  • 集中力の低下: 学校や仕事に集中できない。
  • 朝起きられない: 朝の起床が難しい。

朝起きれない症状等は本人の問題ではなく、身体が不調をきたしている可能性もありますので気になる症状がありましたらすぐに専門医療機関に相談をしてください。



起立性調節障害の原因と対策について

起立性調節障害の正確な原因はまだ完全には解明されていませんが、自律神経系の機能不全が関与していると考えられています。自律神経系は体の様々な機能を調節する役割を担っており、特に心臓や血圧の調整に重要です。当院では自律神経に乱れがないか検査や問診で確認し、神経のバランスを整えることで症状の早期改善を目指しております。

  • 問診:徹底した問診で症状の原因を特定
  • 検査:徒手検査で自律神経の乱れ等を確認
  • 整体:体のバランスを整えることで代謝を改善
  • 日常生活のアドバイス:日常生活での留意事項をアドバイス



尿漏れと頻尿を整体治療が改善

2024.05.27 | Category: 頻尿、尿漏れ



豊中あらき整骨院です。
本日のブログでは頻尿と尿漏れの症状と対策について詳しく解説をしていきます。
尿漏れと頻尿は整体治療で改善できる症例になります。

頻尿とは?

頻尿(ひんにょう)とは、通常よりも頻繁に排尿する状態を指します。これは、昼間や夜間に限らず、日中と夜間の両方で起こることがあります。一般的に、頻尿の基準は以下の通りです

【日中の頻尿】
通常、成人が日中に排尿する回数は6~8回程度ですが、これを大きく超える場合、頻尿とされます。
夜間頻尿(夜間多尿):通常、夜間に一度もしくは一度以下の排尿が一般的ですが、夜間に二度以上起きて排尿する場合、夜間頻尿とされます。
頻尿の原因はさまざまで、以下のようなものが含まれます。

  • 泌尿器系の疾患:尿路感染症(膀胱炎、腎盂腎炎など)、前立腺肥大、膀胱過活動症など。
  • 全身性疾患:糖尿病、心不全、高カルシウム血症など。
  • 生活習慣:過剰な水分摂取、カフェインやアルコールの過剰摂取。
  • 心理的要因:ストレスや不安。

これらの症状は個々の症例によって異なり、進行具合や症状の程度によっても異なります。早期の診断と適切な治療が重要です。



尿漏れとは?

尿漏れ(尿失禁)とは、意図しない尿の排出が起こる状態を指します。これは年齢や性別に関係なく、さまざまな原因で発生する可能性があります。尿漏れは生活の質に大きな影響を与えることがあるため、理解と適切な対応が重要です。尿漏れにはいくつかの種類があり、それぞれ異なる原因と対策があります。

【尿漏れの種類】
腹圧性尿失禁(ストレス尿失禁)
原因:咳、くしゃみ、笑い、運動などで腹圧が上昇した際に尿が漏れる。骨盤底筋の弱化や出産、肥満、加齢が原因となることが多い。
対策:骨盤底筋体操(ケーゲル体操)、骨盤底筋を強化するためのリハビリ、場合によっては手術。

切迫性尿失禁(尿意切迫症)
原因:急に強い尿意を感じ、トイレに間に合わない。膀胱過活動症や神経疾患(例えばパーキンソン病、脳卒中)によることが多い。
対策:膀胱訓練、薬物療法(抗コリン薬、β3アドレナリン受容体作動薬)、生活習慣の改善。

溢流性尿失禁
原因:膀胱が完全に空にならないために起こる。前立腺肥大、膀胱の神経障害(糖尿病など)、尿路の閉塞などが原因。
対策:原因となる障害の治療、カテーテルの使用、場合によっては手術。

機能的尿失禁
原因:身体的、精神的な障害によりトイレに行くのが難しいために起こる。認知症や身体障害などが原因。
対策:介助、環境整備、排尿のスケジュール化。



頻尿と尿漏れの予防と対策について



頻尿と尿漏れの対策について、それぞれの症状に応じた具体的な方法を以下にまとめます。

【頻尿の対策】

生活習慣の改善
水分摂取の管理:1日の適切な水分摂取量を確認し、過剰な摂取を避ける。
カフェインとアルコールの制限:これらは利尿作用があるため、頻尿を悪化させる可能性があります。
規則正しい排尿習慣:一定の時間にトイレに行く習慣をつけ、膀胱の訓練を行う。

膀胱訓練
排尿スケジュールの設定:最初は1時間おきにトイレに行き、徐々に間隔を延ばす方法。
遅延戦略:尿意を感じたときにすぐにトイレに行かず、少し我慢することで膀胱の容量を増やす訓練。

骨盤底筋訓練
ケーゲル体操:骨盤底筋を鍛えることで、尿意のコントロールを改善する。具体的には、骨盤底筋を収縮させて10秒間保持し、その後リラックスする。これを1セットとして、1日3セット行う。

薬物療法
医師の指導のもと、頻尿の原因に応じて抗コリン薬、β3アドレナリン受容体作動薬などを使用する。

その他の治療法
電気刺激療法:骨盤底筋を電気的に刺激し、筋力を強化する方法。
バイオフィードバック:専用の機器を使って骨盤底筋の動きを視覚化し、効果的な訓練を行う。

尿漏れの対策

生活習慣の改善
体重管理:肥満は骨盤底筋への負担を増加させるため、適正体重を維持することが重要。
飲食物の調整:カフェイン、アルコール、炭酸飲料、スパイシーな食べ物などの摂取を控える。

骨盤底筋訓練
ケーゲル体操:骨盤底筋を強化することで、腹圧性尿失禁の予防と改善に役立つ。

膀胱訓練
排尿スケジュールの設定:頻尿と同様に、定期的にトイレに行く習慣をつける。

行動療法
トイレの準備:トイレへのアクセスを容易にし、急な尿意に対応しやすくする。
防水シートや吸収パッドの使用:夜間や外出時の安心のために使用。

薬物療法
医師の指導のもと、尿失禁の原因に応じて抗コリン薬や局所エストロゲン療法などを使用する。

手術療法
重度の尿失禁に対しては、スリング手術や膀胱拡大術などの手術が検討されることがあります。

専門医への相談

頻尿や尿漏れが続く場合、または生活に支障をきたしている場合は、泌尿器科や婦人科の専門医に相談することが重要です。医師は症状に応じた適切な診断と治療法を提供し、生活の質を改善するためのサポートを行います。また当院でも頻尿、尿漏れの症状改善を改善するための専門治療(野口整体と呼ばれる体に負担をかけない優しい治療を採用)を提供しております。少しでも症状が気になる方はぜひ当院にご相談下さい。

脊柱管狭窄症の症状と対策について

2024.05.05 | Category: 脊柱管狭窄症



豊中あらき整骨院です。
本日のブログでは脊柱管狭窄症の症状と対策について詳しく解説をしていきます。

脊柱管狭窄症とは?

脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)は、脊柱管が狭窄(きょうさく)し、そこを通る神経や脊髄が圧迫される状態を指します。脊柱管は、脊椎の骨と椎間板で形成される管であり、脊髄や神経根が通る通路です。脊柱管狭窄症では、この脊柱管が狭くなり、通る神経構造が圧迫されることで、痛みやしびれ、筋力の低下などの症状が引き起こされます。

脊柱管狭窄症は、加齢や脊椎の変形、椎間板の変性、骨棘(こつきょく)の形成などによって引き起こされることがあります。これらの要因が脊柱管の狭窄を引き起こし、周囲の神経組織に圧迫をかけることで、症状が現れます。脊柱管狭窄症は、腰椎や頚椎などの部位で発生することがあります。



脊柱管狭窄症の主な症状について

脊柱管狭窄症の主な症状を以下にまとめます。

  • 腰や首、背中の痛み:特に活動時に痛みが強くなることがあります。
  • 下肢や上肢のしびれや感覚異常:神経の圧迫によって起こります。
  • 足のしびれや弱さ:特に歩行時や立ち上がるときに現れます。
  • 歩行困難:足の感覚や筋力の低下によって引き起こされます。
  • 脚の痛みや痺れ:特に下半身に痛みや痺れが生じます。
  • 腰や首の硬直感:動作範囲が制限されることがあります。
  • 立ち上がりや歩行に困難を感じること:脊柱管狭窄症が進行すると、これらの動作が困難になることがあります。
  • 尿失禁や便失禁:神経圧迫によって排泄機能が影響を受けることがあります。
  • 性機能の低下:脊髄神経の圧迫によって性機能に問題が生じることがあります。
  • これらの症状は個々の症例によって異なり、進行具合や症状の程度によっても異なります。早期の診断と適切な治療が重要です。



    脊柱管狭窄症の予防と対策について



      脊柱管狭窄症の予防や対策には以下のようなものがあります。

    • 適切な姿勢の維持:正しい姿勢を保つことで、脊柱や関節への負担を軽減し、狭窄のリスクを減らすことができます。長時間の座位や立位の場合、姿勢を変えることが大切です。
    • 適度な運動:筋力トレーニングや柔軟性向上のための運動を行うことで、脊柱や関節の強度を維持し、狭窄のリスクを減らすことができます。ただし、脊椎への負荷が大きい運動は慎重に行う必要があります。
    • 体重管理:過体重や肥満は脊柱や関節に余分な負担をかけるため、体重を適切に管理することが重要です。健康的な食事と運動を組み合わせて体重をコントロールしましょう。
    • 適切なリフティングテクニックの使用:物を持ち上げる際には、脊柱に負荷をかけないようなリフティングテクニックを使用することが重要です。両手を使い、脊柱をまっすぐに保ち、脚を使って力を入れるようにしましょう。
    • 休息とストレッチ:長時間の同じ姿勢を続けないようにし、定期的に休息とストレッチを取ることで筋肉の疲労を軽減し、脊柱の負担を減らすことができます。
    • 喫煙の避ける:喫煙は椎間板の血液循環を悪化させ、椎間板の変性を促進することが知られています。喫煙者は脊柱管狭窄症のリスクが高まる可能性があるため、禁煙を心がけることが重要です。
    • これらの予防策や対策は、脊柱管狭窄症の発症や進行を防ぐために役立ちます。また、定期的な医師の診断や健康管理も重要です。

    当院では野口整体と呼ばれる日本古来の整体技術を駆使して痛みの早期改善を図ります。少しでも気になる症状がございましたら是非当院にご相談下さい。

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